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図解 わかる税金―収入・財産・生活にかかる税金〈2004‐2005年版〉

1億稼ぐ! メールマガジン私の方法 銀行口座380円が2億円になった理由

1億稼ぐ! メールマガジン私の方法 銀行口座380円が2億円になった理由




Amazonでのコメント:著者が成功にいたるドキュメンタリー
個人的には読んでよかったと思える内容です。

私は、メルマガというツールには無縁だったので、発行の仕組みや購読者数を増やす方法などは有益でした。

確かにノウハウを期待してしまうと本書では物足りないかもしれません。
しかし著者の考え方や成功にいたるプロセスが余すことなく表現されており、「やはりノウハウやテクニックありきではないのだな」と痛感させられました。

手取り25万円/月の生活から抜け出す為にメルマガを発行し、4年をかけて成功に至った著者の人生をリアルに感じることができました。

著者は自らを<ナマケモノ>と称していますが、これからはサラリーマンといえども、この<ナマケモノ>の発想をしないと生き残れないと思います。
いかに知恵を絞って継続的に収入を得られるようなビジネスモデルを生み出すか?
これは起業に限らずビジネス全般において必要な考え方であるので、一読する価値は十分にあると思います。

最後になりますが、本書を読んで早速メルマガを始めてみました。。。
まずは無心で継続するよう頑張ってみたいと思います。

読み物としては面白いのですが、
稼ぐための具体的なノウハウが欲しいという方にとっては、著者のメルマガを実際に購読し、研究するほうがはるかに実践的です。本書はご自分でも後書きでおっしゃっていますが、かなり思考のコアな部分が書かれているので、『圧倒的に儲ける情報企業家の実態』を知る目的で購入すれば結構楽しめます。

〈ナマケモノ〉の戦略、儲かる仕組みの構築など共感できるものはさすがに多いです。やる気にもなれます。この値段は十分安価、、、とebookを購入した人は思われることでしょう。

出版という形で世に出てしまえば、やはりebookの神通力は色あせるのでしょうか?高価な出費で購入したときのほうが新鮮な感動がありました。

逆に言えば、あれだけ高価な商材を数千冊も販売する『売り方』そのものが素晴らしいのでしょう。活字にしてしまうとあっけないのですが。

石田さんのことを知らない方が読んでも余り面白くないと思います。石田信者の皆様は絶対買い(といわれなくても購入されるでしょうね)ですね。

メルマガの方が面白い
メルマガ、SEO、アフィリエイトについての記述を期待したが、
正直、核心のテクニックには全く触れてないです。
著者のメルマガやサイトを徹底的に研究した方が参考になります。
また、過去の回想録のような部分が多く、ビジネスには参考に
ならないのでは。
インターネットビジネスということなら、金森重樹さんの著書の
方が面白いと思います。

ITと文明―サルからユビキタス社会へ

ITと文明―サルからユビキタス社会へ




Amazonでのコメント:ゆるい本に梅棹忠夫の自慢話風味そえ。
梅棹忠夫おべんちゃら本、と言うと言い過ぎかもしれないけれど、本当にそんな感じ。サルから文明へと言いつつ、サルから20世紀までは長谷川寿一の話がちょろっとあるだけ。各種論者がちょろっと自分の関連分野の話をして座談するが、目新しいものは何もないし、それをまとめあげる強い視点も問題意識もない。最初と最後の梅棹の放談は、単にこれまでの自分の業績自慢で、さらに「たとえばホームページに私の談話などが平気で盗まれているかも知れない(中略)それこそ情報機器の危機です。恐ろしいことです。これを下手に野放図にしたら、情報産業そのものまで崩壊しかねない」(p.47) と電波なことを得意げに言い立てているさまは、ほとんど頭痛もの。だれか止めてやれよ。結果として、全体として散漫で、新しい発見も方向性もないゆるい本になっています。

虹の歩み―生協・消費者運動50年、21世紀へ平和とくらしの協同を考える

ボリンジャー・バンド入門 ― 相対性原理が取り明かすマーケットの仕組み

ボリンジャー・バンド入門 ― 相対性原理が取り明かすマーケットの仕組み




Amazonでのコメント:指標の考案者によって書かれた上質の解説書
 相場をやる人なら、ボリンジャーバンドという指標を一度は耳にしたことがあると思います。標準偏差を移動平均の上下にしたのがボリンジャーバンドで、標準偏差バンドなどとも呼ばれます。

 ボリンジャーバンドという名称は考案者であり、本書の著者であるジョン・ボリンジャー氏の名前を付けたものです。著者はさまざまなパターンでのボリンジャーバンドの使い方を丁寧に解説しています。テクニカル分析に詳しい人なら十分に理解できますし、テクニカル分析力をアップさせたい人は、是非とも読んでおきたい1冊です。

ニュー簿記バイブル―国家試験短期合格のための

ニュー簿記バイブル―国家試験短期合格のための




Amazonでのコメント:ニュー簿記バイブル
日商簿記検定2級から対応していますが税理士・公認会計士・日商簿記検定1級を目指す方に最適だと思います。
簿記の本として読むのではなくつまずいた時に調べる辞書として使うのが有効だと思います。

保険代理店研修生に贈る独立へのバイブル

保険代理店研修生に贈る独立へのバイブル




Amazonでのコメント:がんばれ保険の仲間たち!
保険営業に関する書籍は数え切れないほど出版されているが、これから独立しようとする人たちのための「心構え」の指導書は今まで無かったと思う。保険初心者のために、保険業界がどんなところか、どうしたら成功に近づけるかという道標になる本だと思う。ちなみに私も同業者だが、勉強になることが幾つかあった。是非実践してみたいと考えている。

絶対内定〈2003〉

絶対内定〈2003〉




Amazonでのコメント:毎年読んでいます。
私達は人生の全ての局面において、いくつものオーディションを受ける。自己分析・調査・申込・拒否・交渉・受諾・・・こういったことはいつも私達についてまわる。我究シートの全てをやる必要は全く無いが、自分を高める努力は常に怠らず実行すべきだろう。20代の全ての人に薦めたい。読むのと読まないのとでは大違いだ。ただし、この本の内容をを実行できている(はずの)杉村氏は一体何者なのか?といった疑問は常につきまとうが。

自己分析は原点だと思うが
おれは杉村太郎マニアではない。しかし、すべての行動の原点には自己分析がある。小手先のテクニックの集積では他人を動かす事は出来ない。

実際にこの本を使いとおす者が存在するのだろうか?
実際にこの本を使いとおす者が存在するのだろうか?
とんでもなく時間がかかるだろうし、そこまでして自己分析をする意味がどこにあるのだろうか?

株はイチロー投資でいけ―超低金利時代に儲かる相場戦略

仕事で差がつくメモ術・ノート術―できるビジネスマンの“書きグセ”を身につけろ

仕事で差がつくメモ術・ノート術―できるビジネスマンの“書きグセ”を身につけろ




Amazonでのコメント:メモの取り方の本です。
タイトルの通り、メモをどのように取るかのノウハウが詳しく書かれています。残念だったのが、そのメモをどのように活かすかのヒントが無かったことです。メモの整理の仕方は、情報整理術のノウハウ本の一部が紹介されていたに過ぎなかったので、もう少し著者のアイデアが紹介されていれば・・・ひとつ文句があるとすれば、電車の中で携帯を使ったメモ術が紹介されていたこと。これはマナー違反ですよね。

ド忘れがなくなりそう
私は仕事のときや休みのときに思いついたことをいざというときに忘れて「ああっ、思い出せない!!」と歯がゆい思いを何度もしてきました。
この本は漠然と考えていたメモ取り方法を具体的に書いていてくれているのでとても参考になります。

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